国際自然環境アウトドア専門学校


妙高に来てみて、学校の周りの生活環境や

雰囲気を見られて良かった。


山岳プロ学科:近江 祐輔さん

実際に妙高に来てみて、学校の周りの生活環境だったり学校の雰囲気を知れたらなと思ったのが1番の目的でした!実際に来てみることで、先輩がどんな生活をしているのかとか、学校の雰囲気を知ることができて良かったです!


学生が主体となって自分の能力を

高められるのではないかと思いました。


自然ガイド・環境保全学科:槇 優貴子さん

私が参加した時に、先輩方が主となってレクチャーだったりガイドをしてくれたんですけど、それを見て、学生が主体となって自分の能力を高められるのではないかと思いました!すごく楽しかったです!


室内に15mのクライミングウォールがあり、

毎日練習できる環境があるんだなと思いました。


クライミングインストラクター学科:松沢 修斗さん

室内に15メートルのクライミングウォールがあり、毎日練習ができて良い環境があるんだなと思いました!先生もいい先生ばっかりで、細かく説明してくれて質問するととても優しく教えてくれました!

佐藤 翔太郎 さん

(茨城県・東豊学園つくば松実高校出身)

勤務先:NPO法人白川郷自然共生フォーラム

(トヨタ白川郷自然學校)

自然の中でお客様に良い時間を提供したい。


毎日1時間~半日程のプログラムでお客様を案内するインタープリターとして働いています。学校やツアーなどの団体のお客様や、白川郷という土地柄、海外のお客様を担当することもあり、言葉以外の方法、例えば匂いや手触りを取り入れ工夫しています。自然の魅力はまず自分自身が楽しむことで伝えることが出来ると思うので、それを続け、得意な解説分野や私の色を作っていきたいです。

池原 綾子 さん

(山形県・社会人入学 入学時22歳)

勤務先:株式会社モビリティランド(ハローウッズ)

学んだ全てが仕事に生かされています。


入学前働いていた時、目を閉じて思い浮かべるだけで仕事が頑張れる、そんな魅力的なブナ林の景色に出会い自然にかかわる仕事を志しました。ガイドウォークといって自然豊かな森へお客様をご案内するほか、森に入るお客様へ観察できる動植物の案内や注意喚起をする業務を主に担当しています。再びプログラムに参加してくださり、「あなたに会いに来た!」とおっしゃっていただけるようなガイドになることが目標です。

田久見 陵次 さん

(宮崎県・小林高校出身)

勤務先:Climbing Space Volta

楽しいスポーツである一方、

命にかかわる危険が伴う。


ボルダリングジムの店長をしており、お客様へのインストラクションやルートセットが主な仕事です。高校の山岳部でクライミングに出会いましたが、楽しいスポーツである一方、間違えたら命にかかわる危険があり、安全管理のことなど専門的に学びたいと思いi-nacへ入学しました。将来の夢は地元でジムを作ることですが、まずは「田久見君知っているよ!あの店長違うよね」と言われるようになってみせる!という強い気持ちで努力します。